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【重要なお知らせ】来日ゲストについてのお知らせ

                                                    2010年9月11日
                来日ゲストについてのお知らせ


「ラテンビート映画祭」を楽しみにしてくださっている皆さま方へ、重要なお知らせがございます。

今年度「ラテンビート映画祭」において来日を予定しておりました、ディエゴ・ルナ監督(『レボリューション』、『アベルの小さな世界』)、フェルナンド・エインビッケ監督(『レボリューション』)、アマ・エスカランテ監督(『レボリューション』)、マリアナ・チェニリョ監督(『レボリューション』)、レベッカ・カンミサ監督(『僕らのうちはどこ?』)、ニコラス・エンテル監督(『わが父の大罪』)、エレナ・バヘトプロデューサー(『ルラ、ブラジルの息子』)の来日が、大変残念ながらキャンセルとなりましたことを、お詫びと共にご報告申し上げます。
キャンセル理由は、仕事(撮影など)のスケジュール、各ゲストの家庭の事情などによりまして、当映画祭主催として最大限の交渉を重ねましたが、最終的にこのような残念なご報告となりましたこと、また、開催直前のご報告となりましたことを、心よりお詫びいたします。誠に申し訳ございません。

なお、現時点での予定来日ゲストは、下記の通りとなります。

『Paper Birds』(英題)
エミリオ・アラゴン(監督)
カルメン・マチ(女優)

『レボリューション』
ヘミニアノ・ピネーダ・モレノ(プロデューサー)
パブロ・クルス(プロデューサー)

『わが父の大罪 -麻薬王パブロ・エスコバル-』
セバスティアン・マロキン(パブロ・エスコバル実子)

上記ゲストの、舞台挨拶についての最新スケジュールは、映画祭公式サイトの【スケジュール】ページでご確認くださいませ。

皆さま方には、大変残念なご報告となりましたことを、今一度、重ねてお詫び申し上げます。


                         「ラテンビート映画祭」プロデューサー・プログラミングディレクター
                                 Alberto Calero Lugo(アルベルト・カレロ・ルゴ)
 








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