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「クーリエ・ジャポン」に「テトロ」の映画評が掲載されました

発売中の世界標準マガジン「クーリエ・ジャポン」に、フランシス・フォード・コッポラ監督、ヴィンセント・ギャロ主演,「テトロ」の映画評が掲載されました。
アカデミー賞の名誉賞であるアーヴィング・タールバーグ賞を受賞することが決定した巨匠コッポラ監督の原点に戻ったインディペンデント作品です。お見逃しなく!

【上映日程】
新宿バルト9:
9月20日(月・祝日)13:15~
9月21日(火)18:30~

<京都> 駅ビルシネマ:
9月26日(日)18:30~
9月29日(水)16:00~
10月1日(金)13:00~

横浜ブルク13:
10月9日(土)18:30~

作品詳細は公式サイト
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テーマ : 映画祭
ジャンル : 映画

月刊「ラティーナ」9月号に掲載されました!

ラテン音楽情報雑誌の老舗、月刊「ラティーナ」9月号に、ラテンビート映画祭の記事が掲載されました!

テーマ : 映画祭
ジャンル : 映画

「web DICE」にインタビュー記事が掲載されました!

UPLINK(アップリンク)が運営するカルチャーポータルサイト「webDICE - 骰子の眼 -」にラテンビート映画祭ディレクター、アルベルトのインタビュー記事が掲載されました!

テーマ : 映画祭
ジャンル : 映画

公式サイト更新のお知らせ

LBFF2010の公式サイトに、「チケット」「劇場」「ゲスト紹介」「映画祭について」をUPしました!

テーマ : 映画祭
ジャンル : 映画

プレミア上映作品、タイトル決定!

プレミア上映作品「Mother And Child」の邦題が「愛する人」(主演:ナオミ・ワッツ)に決定いたしました!

テーマ : 映画祭
ジャンル : 映画

公式サイトOPEN

第7回 ラテンビート映画祭 公式サイトがオープンしました!!


テーマ : 映画祭
ジャンル : 映画

タワーレコードの「INTOXICATE」に掲載されました

タワーレコードのフリーペーパー「INTOXICATE」87号(8月20日発行)に、ラテンビート映画祭が紹介されました。
全国のタワーレコードで配布中です!

テーマ : 映画祭
ジャンル : 映画

東京・横浜会場の回数券について

東京・横浜会場の回数券の使用について、ご質問がありましたので、補足させていただきます。

Q.回数券は、毎回カウンターで最初に映画鑑賞券と引き換えなくてはならないのでしょうか?
  また、回数券でも人気作品を鑑賞できますか?

A.回数券の引換券を5枚綴りの回数券にお引き換えいただき、更に映画鑑賞券とお引き換えいただく必要がございます。
新宿は9月14日(火)から、横浜は10月6日(水)から、いずれも劇場オープン時からお引き換えが可能です。
お引き換えは劇場窓口のみですので、窓口にお並び頂く必要がございます。
人気作品に関しましては、前売り時点で完売となってしまった作品に関してはご鑑賞頂けません。
何卒ご了承下さい。


Q.回数券は、新宿と横浜で共通のものでしょうか?
  例えば、回数券5枚のうち、3枚を新宿で、2枚を横浜でといった使い方は可能ですか?

A.回数券は東京・横浜共通のものです。
もちろん分けてお使い頂くこともできます。お引き換えはご鑑賞の劇場窓口のみです
(横浜の分の引き換えを新宿で、ということはできません)。

京都上映スケジュール&レトロスペクティブ

お待たせしておりましたラテンビート映画祭 in 京都の上映スケジュールをお知らせいたします。
(*画像をクリックすると拡大画面でご覧いただけます)

kyoto-table.jpg

京都では、新作18本のほかに、下記の11本のレトロスペクティブ作品も上映いたします!


天国の口、終りの楽園。
2002年/ドラマ/メキシコ/106分
監督:アルフォンソ・キュアロン
出演:ガエル・ガルシア・ベルナル、ディエゴ・ルナ、マリベル・ベルドゥ
2001年ヴェネチア国際映画祭最優秀新人賞
大人社会の手前で青春を謳歌する若者の姿と、彼らが遭遇するホロ苦い現実を生き生きと描き、世界的なヒット作となった。ガエル・ガルシア・ベルナルとディエゴ・ルナの出世作である。

アザーズ
2001年/サスペンス、ホラー/アメリカ・スペイン・フランス/104分
監督:アレハンドロ・アメナバール(「海を飛ぶ夢」)
出演:ニコール・キッドマン、フィオヌラ・フラナガン、クリストファー・エクルストン
姿の見えないものに怯える人間の恐怖心を巧みな映像で表現したホラー映画の傑作。製作総指揮はトム・クルーズが務めている。

モーターサイクル・ダイアリーズ
2003年/ドラマ/イギリス・アメリカ/127分
監督:ウォルター・サレス(「セントラル・ステーション」)
原作:エルネスト・チェ・ゲバラ「モーターサイクル南米旅行日記」
出演:ガエル・ガルシア・ベルナル、ロドリゴ・デ・ラ・セルナ、ミア・マエストロ
チェ・ゲバラ若かりし頃の南米大陸縦断の旅を、彼が残した日記を基に映画化した青春ロード・ムービー。

ファイティング・シェフ~美食オリンピックへの道~
2008年/ドキュメンタリー/スペイン/87分
監督:ホセ・ルイス・ロペス・リナレス
出演:ヘスス・アルマグロ、ペドロ・ラルンベ、セルジ・ビエイラ
2007年ベルリン国際映画祭・2007年トライベッカ映画祭正式出品
数カ月の準備を経て大会に挑む一流シェフ達の熱いドラマと、芸術の域に達した料理の数々をエキサイティングに描く。各国の国際映画祭で大喝采を浴びた傑作ドキュメンタリー!

ファド
2007年/ドキュメンタリー/スペイン・ポルトガル/85分
監督:カルロス・サウラ
出演:カエターノ・ベローゾ、カマネ、リラ・ダウンズ
2007年トロント国際映画祭正式出品、2008年ゴヤ賞最優秀音楽賞
名匠カルロス・サウラ監督がポルトガル発祥のファド・ミュージックに迫った音楽ドキュメンタリー。

マラドーナ
2009年/ドキュメンタリー/スペイン・フランス/95分
監督: エミール・クストリッツァ(「アンダーグラウンド」「パパは、出張中」)
出演:ディエゴ・マラドーナ
サッカー界のスーパー・スター、ディエゴ・マラドーナ。彼の栄光と挫折の人生、彼をとりまく人々、そしてマラドーナ自身に密着し、唯一無二の存在であるマラドーナの真実に迫ったドキュメンタリー。

ボルベール <帰郷>
2006年/ドラマ/スペイン/120分
監督:ペドロ・アルモドバル(「オール・アバウト・マイ・マザー」「トーク・トゥ・ハー」)
出演:ペネロペ・クルス、カルメン・マウラ、ロラ・ドゥエニャス
2006年カンヌ国際映画祭女優賞
ラ・マンチャを舞台に母・娘・孫娘、三代の女性たちが背負わされた現実を彩り豊かに歌い上げる女性讃歌。

沼地という名の町  
2001年/アルゼンチン/103分
監督:ルクレシア・マルテル
出演:メルセデス・モラン、マルティン・アドヘミアン、ディエゴ・バエナス
2001年ベルリン国際映画祭アルフレッド・バウアー賞ほか受賞
アルゼンチンの邸宅に暮らすメチャは、鬱屈した気持ちをワインで紛らわせていた…。退廃的に生きるある家族の日常を追った作品。

テイク・マイ・アイズ         
2003年/ドラマ/スペイン/105分
監督:イシアル・ボジャイン
出演:ライラ・マルル、ルイス・トサル、カンデラ・ペニャ
2004年ゴヤ賞最優秀賞ほか7部門受賞
家庭内暴力を女の視点から描くイシアル・ボジャイン監督の長編2作目。スペインのアカデミー賞であるゴヤ賞7冠達成。

哀しみのトリスターナ 
1970年/ドラマ/イタリア・フランス・スペイン/95分
監督:ルイス・ブニュエル
出演:カトリーヌ・ドヌーブ、フェルナンド・レイ、フランコ・ネロ
16歳で身寄りを失くしたトリスターナの波乱の人生を描く。製作40周年記念上映。

アル・シエロ 空へ2001年/ドラマ/アルゼンチン・スペイン/98分
監督:ダニエル・ブルマン
出演:アルフレド・カセロ、イングリッド・ルビオ、エミリオ・ディッシ
世の中に絶望した男女は、アルゼンチン最南端の都市ウシュアイアで運命的な出会いをする。

テーマ : 映画祭
ジャンル : 映画

全上映作品、スケジュール、前売り券発売のお知らせ

今秋開催いたします「ラテンビート映画祭 LATIN BEAT FILM FESTIVAL 2010」の全上映作品、スケジュール及び前売券発売の詳細が決定いたしましたので、お知らせいたします。
新宿・横浜では、ラテン映画の新作を18本。
京都では新作はもちろん、過去のラテンビートで上映された作品&日本公開されたラテン映画の名作11本も加えてラインナップし、2週間にわたって一挙上映いたします。

オープニング上映作品には、スペイン内戦時、人々に笑いを届け続けた旅芸人一座の物語「Paper Birds(英題)」。
また、ラテン映画界を代表するロドリゴ・ガルシア監督の最新作「Mother And Child」(主演:ナオミ・ワッツ)をプレミア上映。
その他、メキシコ革命100周年を記念して製作されたオムニバス作品「レボリューション」、巨匠フランシス・フォード・コッポラ監督がブエノスアイレスを舞台に撮った「テトロ」など、話題作が目白押しです。


【開催場所/日程/前売券情報】
東京:新宿バルト9  9月16日(木)~23日(木・祝日)
横浜:横浜ブルク13 10月8日(金)~11日(月・祝日)
前売券:1回券 一律1500円/回数券(5枚綴り)6000円
 
*両劇場とも,チケットぴあにて8/20(金) 10:00AMから,新宿バルト9は9/12(日)まで,横浜ブルク13は10/4(月)まで販売

table新宿
東京上映スケジュール(*クリックすると拡大画面でご覧いただけます)

table横浜syo
横浜上映スケジュール(*クリックすると拡大画面でご覧いただけます)

京都:駅ビルシネマ 9月20日(月・祝日)~10月3日(日)
新作前売券:1回券 一律1300円、旧作前売券 一律1000円
 
*劇場窓口、チケットぴあにて8/20(金)10:00AMから9/19(日)まで販売

(*昨日掲載しました「京都上映スケジュール」内に、一部誤りがございましたので、お詫びして削除いたします。「京都スケジュール」最新版及び旧作情報は、改めて、後ほど掲載いたします。)


<主催> LBFF実行委員会 
■プロデューサー&プログラミング・ディレクター:アルベルト・カレロ・ルゴ 
<運営>新宿・横浜会場運営:㈱ティ・ジョイ/京都会場運営:京都駅ビル
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